| 予備校案内 |
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| ■ごあいさつ |
両国プラチナ予備校は、医歯系予備校のパイオニアとして名声をはせた旧両国予備校で長年教鞭をとってきた実力派講師陣によって設立された、少人数制予備校です。
旧両国予備校の優れた生徒管理システムを継承しつつ、より現代の医大入試の傾向や、受験生の変化に対応した予備校に進化しています。厳しい医学部合格までの道のりを、受験生を叱咤激励しながら、共に歩いていきます。
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| ■両国プラチナ予備校には志望学部へ導く「6枚のプラチナチケット」があります。 |
| Ticket 1「厳しく温かい少人数制指導」 |
現在、少人数できめ細かな指導を謳っている予備校は数多くありますが、その中では、厳しさに欠けた予備校もあるように思われます。そうしたぬるま湯のような環境の中でだらだらした日々を送っている生徒も少なからず存在します。
ここ両国プラチナ予備校では、1クラス5〜10名の少人数指導で万全のケア体制を整え、きめ細かな指導を行っていることには自信をもっておりますが、それに加えて、旧両国予備校の特色であった厳しい指導方針のもとに、生徒が受験勉強に専念できるような環境作りを心がけております。何事も上達するには「忍耐」が必要です。生徒があらゆる艱難辛苦に耐え抜き志望校合格の栄冠を勝ちとるまで、厳しく指導してまいります。来春、その「厳しさ」が「温かさ」であったことにあなたは気づくことでしょう。 |
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| Ticket 2「優れた講師陣」 |
予備校選びの最も大切なことは講師陣の質であることは疑う余地がありません。両国プラチナ予備校には、旧両国予備校において数多くの受験生を医歯大合格に導いたベテラン講師陣を中心とした、医歯大入試に精通した優秀なプロ講師陣がそろっています。自らが主役になってしまういわゆる人気講師ではなく、生徒を受験の舞台へ堂々と立たせることのできる縁の下の力持ちとなり、指導にあたっております。
採用基準も厳しく、学生、大学院生等のアルバイト講師は一切採用していません。学力、指導力はもちろん、人間的にも優れたプロ講師陣が、あなたの学習上の不安や悩みを解消してくれます。 |
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| Ticket 3「傾向を研究し尽くしたオリジナルテキスト」 |
| 約10ヶ月という短期間で合格レベルまで学力アップを図るためには、学習内容を高度に合理化・効率化する必要があります。私立医学部、歯学部の入試問題は、問題作成者が限られているところが多く、その大学に特有な出題傾向が存在します。医歯系入試問題を徹底的に研究して作成された「ムリ・ムラ・ムダ」のないオリジナルテキストによって実力アップが図れます。 |
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| Ticket 4「効率のよい科目別能力別クラス」 |
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予備校の使命は、生徒の学力を最大限に伸ばし、志望校合格へ導くことにあります。そのために、各科目毎に能力別クラスを設置し、自分の学力にあった授業を受けられるような体制を整えており、ウィークポイントの克服を目指します。苦手科目の授業では、初歩から省略のない解説を受けられるので、一歩一歩着実に実力を向上していくことができます。得意科目については、本番での「切り札」になるように、難関医大入試において合否を決する鍵となるような発展問題にも十分に対応できる力を養っていきます。 |
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| Ticket 5「毎日の確認テスト」 |
| 1週間に授業で学んだ内容の理解、定着を図るため、その週に学んだ内容に関する確認テストを、次週の授業終了後に、毎日一科目ずつ実施いたします。授業を聞いて解ったつもりになっていても、テストでそれが発揮できなければそれは本当の実力とはいえません。テストで点数が取れるようになって初めて実力が着いたといえるのです。また、毎朝の英単語テストも行っていきます。確認テストおよび英単語テストの結果は、学習状況報告書に、出欠状況、全国模試結果とともに毎週ご家庭に送付いたします。 |
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| Ticket 6「万全の2次試験対策」 |
医歯学部には、ほとんどのところで小論文、面接の2次試験が設けてあります。せっかく1次試験を突破したとしても、2次試験で涙を呑んだ経験のある人も少なくないかもしれません。
両国プラチナ予備校では、豊富なデータに裏打ちされた万全の2次試験対策を行っています。小論文に関しては、基本的な文章の書き方から指導します。面接に関しては、模擬面接を行い、完璧な受け答えができるまで何回も何回も繰り返し練習します。 |
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