| 講師紹介 |
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| ■ 英 語 |
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田村 和香
東京女子大学 文理学部英米文学科卒、元両国予備校講師 |
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基礎力を固め、応用力へとupしよう!
予備校歴22年のうち14年間を両国予備校の講師として、偏差値45前後で入学した受験生を、それぞれの志望大学に多数合格させてきました。前期は基礎力をつけるために、分かり易く説明し、反復練習・類似問題演習を徹底して行います。後期は目前の入試を見据えて、解法のコツを指導し、着目点・要領を身につけることを目指します。受験生をより良き方向へと導くことを一生の仕事としています。皆さん一緒に頑張りましょう。 |
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安藤 勝美
中央大学 理工学部卒 |
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結果は後から付いてくる!
合格に向けて努力する日々に輝く瞬間がある。現時点での学力は問わない。不断の努力が全て!全力でサポートします。合格に向けて共に頑張ろう!!
Now is all! All is in now!! |
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| ■ 数 学 |
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江口 秀一
早稲田大学大学院 理工学研究科(数学)修了、元両国予備校教科主任 |
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数学情熱派
数学の問題の中にはぎらぎらとした輝きを放つものや、ドロドロとした粘性を呈するものがあります。しかし問題をいろいろな面から考えてゆくと、その構造が徐々に浮かび上がり、解答の糸口が見えてくる事があります。まさに感動の一瞬です。受験生の皆さん、思考を重ね思考をつないでゆく力を鍛えましょう。そして、自力で正解に到達できる本物の数学力を身に付けましょう。授業では与えられた問題に対してどのようにアプローチしてゆくか、方針を立てるところから解説してゆきます。 |
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| ■ 化 学 |
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坂倉 豊年
慶応義塾大学 理工学部機械科卒 元駿台予備校、代々木ゼミナール化学講師 |
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| 「有機化学の典型問題は5分で解ける」「正確な記述は配点以上の点を稼ぐ」が口癖。専攻は環境問題。芸術的ともいえる緻密な板書と楽しい小道具を使った熱血講義を展開しています。
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石垣 俊治
京都工芸繊維大学 繊維学部繊維化学科卒 |
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| これほど多くの参考書が書店に溢れているのは、人に理解してもらう事の難しさを物語り、逆にこれまで理解できなかった疑問が、説明の仕方によっては氷解することを教える。これを経験するとき勉強の本当の楽しさを知る。その手助けができるならこんなに幸せな事は無い。化学を得意分野に! |
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| ■ 生 物 |
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成田 幸洋
東京都立大学大学院 理学研究科(生物化学)修了 |
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| 「生物学」は現在、急速に進歩している学問分野である為、入試問題でも最新の研究成果が扱われている事が多々あります。そのような問題を見て感じるのは、出題者の「最新のこの事項について考えて欲しい」「このような面白い発見と研究成果について考えて欲しい」といった研究者としての姿勢でもあります。また、その中にも純粋な生物的興味といった側面と、人類の生活にどのように役に立てるかといった応用的な側面とがあり、これは実際に研究する際の基礎的な研究と応用的な研究とそれぞれ対応しています。こういった部分が感じとれるようになると受験勉強も無味乾燥ではなくなり、より自分の将来の事と実感できるようになるのではないかと思われますし、問題を解く際にも役に立つ面があります。是非、幅広い視点を持って問題の背景まで踏み込んでみましょう。
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| ■ 物 理 |
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稻垣 満
東京工業大学大学院 総合理工学研究科(修了) |
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| 物理学は、物体の現象を数学を使い表現し解明していく学問です。そのため身近にある現象を頭の中でイメージし、その現象を数式化する訓練が必要になってきます。現状、物理の授業において、公式を丸暗記させ問題を解かせる授業が多く、そのような授業ではマークシート形式の入試には対応できても、途中式を書かせる難関私大、国公立大、医歯系大の入試問題には対応できません。本授業ではただ公式を丸暗記するのではなく、1つ1つの公式の意味をしっかりと理解し、自分で導けるようになることで、物理学の現象に興味を持ち、その公式を自分で応用して使う力を養っていきます。 |
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| ■ 小論文 |
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宮下 良子
九州大学大学院 人間環境学研究科博士後期課程 |
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小論文試験は、入学・就職試験のみならず、あらゆる機会において実施されるケースが増えている。これは現代の社会が、専門知識や教養だけではなく、個人の適性や能力を重要視する傾向にあるからだといえるだろう。
文章を書くという作業は、一言でいうならば、自分と向き合うということである。単に知識を羅列するのではなく、思考力、分析力、創造力、感性等の能力が必要とされ、その人の人生経験や生きる姿勢が表れてくるからだ。従って、小論文対策として重要なことは、普段から物事に対して問題意識をもつこと、良質の活字に接する機会を増やすことである。それによって、「考える力」が養われる。小手先の文章技術だけではなく、「考える力」を構築することを目標として本授業を進めていきたいし、それが合格という結果を生むものだと考えている。 |
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